2008年11月12日 22:41
今日のバケッたぬ
今をときめく大俳優、バケッたぬさんに、
ニュー恋人、さるプピーとの、ラブッぷりを語ってもらおうと
遊んでいる2人へと突撃取材を敢行
バンキシャ!斉藤「バケッたぬさん。さるプピーさんとの交際はいつからですか?」
たぬ「さるー!さる、カワイー!」
斉藤「ももプピーさんとは、どうなったんですか?」
たぬ「さる、好きったぬー!」
さる「ギャー!砕けるー!」

斉藤「バケッたぬさん。さるプピーさんと交際するにあたって、ももプピーさんとは・・・」
たぬ「うるさいの、ウルッたぬ。加速装置!」
斉藤「あ!逃げやがった!この、タヌキ野郎!」
たぬ「止めろー!目が回るー!」

斉藤「ハアハアハア・・・くそ・・・逃げ足だけは速い・・・ば、バケッたぬさん・・・」
たぬ「・・・」
斉藤「さるプピーさんは、噂によると、男性だと言うことですが・・・」
たぬ「無視たぬ。斉藤は、アホたぬよ。斉藤の目は腐っているたぬ。
さるの可愛さが分からないなんて、致命的たぬ」
さる「俺は、お前の目が小さいと思うぞ・・・うう゛ー・・・」

斉藤「バケッたぬさん。さるプピーさんとは、どういった経緯で出会ったのですか?」
たぬ「運命の出会いったぬ。星が、僕たちを巡り合わせったぬ。カミーユも真っ青たぬ」
斉藤「・・・バカじゃね?」
たぬ「何たぬか?」
斉藤「チッ・・・地獄耳め。ば、バケッたぬさんは、ロマンチストですからね」
たぬ「そうたぬ。僕は胸に7つの海を飼っている男たぬ」
斉藤「意味不明だ・・・」
さる「うぎゅー・・・息が・・・バカだぬきー・・・呪ってやるー・・・」

斉藤「それで、さるプピーさんとは、今後どのようにお付き合いを」
たぬ「そんなの関係ないったぬ。猿飛佐助!」
斉藤「あ!また逃げた!」
さる「や、止めろぉぉー・・・気持ち悪いんだよー!」

斉藤「ば、バケッたぬさん。ちょ、ちょっと質問に答えてくださいよ」
たぬ「しらんたぬ。僕とさるプピーはうひゃうひゃしているたぬよ。話しかけるなったぬ」
斉藤「そう言われても、福山雅治氏よりもカッコイイと言われているバケッたぬさんの
恋人がどんな人なのか、ファンの皆さんは興味があるんですよ」
たぬ「なぬったぬ!僕が、福山よりもいい男なのは、千百も承知たぬ!」
斉藤「・・・言ってろよ、コノヤロー。そ、そうですよね。なので、恋人の話を
してくださいよ。どんな人なんですか?
たぬ「都会の空では軌跡のような 星空広がる夏の夜 ったぬ」
斉藤「・・・ペッパー警部かよ」
さる「今は、冬だぞ・・・」

斉藤「そ、それじゃあ、夏の星空ほどに綺麗な方なのですね」
たぬ「僕たちは、織り姫と彦星ったぬからね」
斉藤「相変わらず噛み合わねえ・・・そ、そうですね。じゃあ、その織り姫さるプピーさんの
お顔なんかを見せてもらえませんか?」
たぬ「丘のように真ん丸たぬ」
斉藤「・・・お前の脳みそは、ツルツルだろ。で、ですので、さるプピーさんと
2人で写真を、ですね」
たぬ「いいたぬよ。見せてやるったぬ。さる、見てもらうたぬよ」
さる「うべー・・・うべべべべべー・・・」
斉藤「ぎゃーっ!!!!!か、顔が、折られているー!」

斉藤「ば、バケッたぬさん。さるプピーさんの顔が、折れてますよ!な、何ですか?
ハチャメチャに潰れているじゃないですか!」
たぬ「そうたぬか?そんなはずないたぬ・・・う゛・・・」
斉藤「どどど、どうするんですか!こ、こんなことになっては・・・もう・・・」
たぬ「・・・斉藤」
斉藤「何ですか?」
たぬ「僕は、ももちゃんの所に行ってくるたぬ。後はお前がガンバレッたぬ」
斉藤「はい?」
たぬ「ももちゃん。今行くったぬよ!」
さる「ごらー!顔直していけー!コノヤロー!」
斉藤「・・・これは・・・空気入れ直おしても、手遅れなんじゃ・・・」

バケッたぬ
愛しくて 思わず君を 潰しちゃったのさ
そして、今
さるとうしは、生まれ変わる日を待っている

もう、どちらもプピーとは叫びません
・・・ああ、悲しきプピーの運命
今をときめく大俳優、バケッたぬさんに、
ニュー恋人、さるプピーとの、ラブッぷりを語ってもらおうと
遊んでいる2人へと突撃取材を敢行
バンキシャ!斉藤「バケッたぬさん。さるプピーさんとの交際はいつからですか?」
たぬ「さるー!さる、カワイー!」
斉藤「ももプピーさんとは、どうなったんですか?」
たぬ「さる、好きったぬー!」
さる「ギャー!砕けるー!」

斉藤「バケッたぬさん。さるプピーさんと交際するにあたって、ももプピーさんとは・・・」
たぬ「うるさいの、ウルッたぬ。加速装置!」
斉藤「あ!逃げやがった!この、タヌキ野郎!」
たぬ「止めろー!目が回るー!」

斉藤「ハアハアハア・・・くそ・・・逃げ足だけは速い・・・ば、バケッたぬさん・・・」
たぬ「・・・」
斉藤「さるプピーさんは、噂によると、男性だと言うことですが・・・」
たぬ「無視たぬ。斉藤は、アホたぬよ。斉藤の目は腐っているたぬ。
さるの可愛さが分からないなんて、致命的たぬ」
さる「俺は、お前の目が小さいと思うぞ・・・うう゛ー・・・」

斉藤「バケッたぬさん。さるプピーさんとは、どういった経緯で出会ったのですか?」
たぬ「運命の出会いったぬ。星が、僕たちを巡り合わせったぬ。カミーユも真っ青たぬ」
斉藤「・・・バカじゃね?」
たぬ「何たぬか?」
斉藤「チッ・・・地獄耳め。ば、バケッたぬさんは、ロマンチストですからね」
たぬ「そうたぬ。僕は胸に7つの海を飼っている男たぬ」
斉藤「意味不明だ・・・」
さる「うぎゅー・・・息が・・・バカだぬきー・・・呪ってやるー・・・」

斉藤「それで、さるプピーさんとは、今後どのようにお付き合いを」
たぬ「そんなの関係ないったぬ。猿飛佐助!」
斉藤「あ!また逃げた!」
さる「や、止めろぉぉー・・・気持ち悪いんだよー!」

斉藤「ば、バケッたぬさん。ちょ、ちょっと質問に答えてくださいよ」
たぬ「しらんたぬ。僕とさるプピーはうひゃうひゃしているたぬよ。話しかけるなったぬ」
斉藤「そう言われても、福山雅治氏よりもカッコイイと言われているバケッたぬさんの
恋人がどんな人なのか、ファンの皆さんは興味があるんですよ」
たぬ「なぬったぬ!僕が、福山よりもいい男なのは、千百も承知たぬ!」
斉藤「・・・言ってろよ、コノヤロー。そ、そうですよね。なので、恋人の話を
してくださいよ。どんな人なんですか?
たぬ「都会の空では軌跡のような 星空広がる夏の夜 ったぬ」
斉藤「・・・ペッパー警部かよ」
さる「今は、冬だぞ・・・」

斉藤「そ、それじゃあ、夏の星空ほどに綺麗な方なのですね」
たぬ「僕たちは、織り姫と彦星ったぬからね」
斉藤「相変わらず噛み合わねえ・・・そ、そうですね。じゃあ、その織り姫さるプピーさんの
お顔なんかを見せてもらえませんか?」
たぬ「丘のように真ん丸たぬ」
斉藤「・・・お前の脳みそは、ツルツルだろ。で、ですので、さるプピーさんと
2人で写真を、ですね」
たぬ「いいたぬよ。見せてやるったぬ。さる、見てもらうたぬよ」
さる「うべー・・・うべべべべべー・・・」
斉藤「ぎゃーっ!!!!!か、顔が、折られているー!」

斉藤「ば、バケッたぬさん。さるプピーさんの顔が、折れてますよ!な、何ですか?
ハチャメチャに潰れているじゃないですか!」
たぬ「そうたぬか?そんなはずないたぬ・・・う゛・・・」
斉藤「どどど、どうするんですか!こ、こんなことになっては・・・もう・・・」
たぬ「・・・斉藤」
斉藤「何ですか?」
たぬ「僕は、ももちゃんの所に行ってくるたぬ。後はお前がガンバレッたぬ」
斉藤「はい?」
たぬ「ももちゃん。今行くったぬよ!」
さる「ごらー!顔直していけー!コノヤロー!」
斉藤「・・・これは・・・空気入れ直おしても、手遅れなんじゃ・・・」

バケッたぬ
愛しくて 思わず君を 潰しちゃったのさ
そして、今
さるとうしは、生まれ変わる日を待っている

もう、どちらもプピーとは叫びません
・・・ああ、悲しきプピーの運命

コメント
レオママ | URL | #
ぎええええぇぇぇぇぇ(@_@;)
私の分身・・・さるピプーがっ(汗
これも運命だったのですねっ。。。
やっぱりももピプー様がいいのかぁ〜〜
愛の結晶です(意味不明・・・)
( 2008年11月13日 )
kayana | URL | #
いやー・・・面目ない
レオママ 様
いつもありがとうございます。
はうぁー・・・そうなんですよ。
さるプピーが、あんな事になってしまったのですよ。
もう、空気を入れても膨らんでいるのは一瞬で、すぐに潰れてしまいます。
でもですね。
たぬは、さるプピーと遊んでいることの方が多いんですよ、実は。
ももプピーとは、すっかり蜜月が解けてしまったようで(笑)
ももちゃんは、サイドボードの足下に転がってます。
でもねえ・・・なんて言うか、こんな姿になってしまうとは、
飼主としては非常に悲しいです。
だったもの、ですからね。
ええ、ホントにねえ・・・おもちゃが幾つあっても足りない(泣)
またよろしくお願いします♪
( 2008年11月13日 [Edit] )
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